【聖地巡礼】妖怪遊具で遊べるゲゲゲの広場

妖怪遊具

「ゲゲゲの広場」は境港駅前で2024年4月2日にお披露目された新しい公園です。

世界妖怪会議のブロンズ像が置かれているすぐ横、以前は食事処があったスペースですね。いつの間にやら閉店して2023年に着工しました。

ちなみに広場の名前は公募で決まったそうで、着工前の仮称は「妖怪ふれあい広場」でした。

目玉おやじの遊具

目玉おやじのスプリング遊具

目玉おやじの茶碗風呂は一見ベンチのようですが茶碗の下に大きなバネが仕込まれておりスプリング遊具として前後左右に揺らして遊べるようになっています。

一反もめんの遊具

一反もめんの雲梯

一反もめんは見ての通り、雲梯となっています。まっすぐではなく少し波打つ形で一反もめんのひらひらを再現しているようです。

広場の様子

ゲゲゲの広場

2つの妖怪遊具の他にはベンチが複数あります。地面は人工芝になっていて出来立てホヤホヤなのでかなりこの周囲では鮮やかな場所になっています。

 

 

所在地:鳥取県境港市大正町207

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